2009年05月06日

GW GWmo GW GWも終わった

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    シャガがひっそりといちいの下で咲いていた

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    増殖して困りもの退治に明け暮れている

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    この二種の水仙が最後に咲いて楽しませてくれる。
    口紅水仙が好きな一種

 三日ほど前に「正岡子規」の作品集を読んだばかり。

 今日は雨降り・連休祭日とあって絶好の野休みにした。心が緩んだのか身体中が、たがはずれのようにしんどくてどうしようもない。おコタにしっかり潜りこんでテレビを見ていた。チャンネルを変えたら丁度「子規」が「生きたい、死ぬわけにはいかない。まだまだ沢山詩を残したいんだ」というセリフに吃驚した。予告編だったらしい。

 いささか「子規」に関心があって矢先のことなのでテレビ放映があるならば待ちどおしいことである。

 GWも終わったが、憲法についてこの時期には制定当時からの事、そして討論と、ラジオにテレビにと例年にぎやかく報道される。今年は特に念入りな内容だった。

 学校を卒業したけれど就職できなかった若者、家族を抱えながら失業した方々を思うと胸が痛む。

 討論や批判ばかりでなく現実いつの時代になっても安心して生きられる世の中であるように願うものである。

 昨日は隣の里山辺地区の祭礼。お囃子も聞こえず、群衆の賑わいもなく静かな祭礼だった。岡の宮神社も祭礼だった由。歌謡ショーがあったとか。岡の宮神社のお祭りが済むといよいよ苗ものの植え付けが始まるのだが今年は霜は大丈夫かな??

 長期予報はいかがなものか。天候と共に平和に暮らせる世の中であるようにと祈るのみ。
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2009年04月30日

四月最終日

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  りんごの花摘みに思うことは蜂が少ないので心配



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  夕刻 6:14 撮影ができた。


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  6:18 には山に落ちた



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  6:28 にはこんな色に変っていた


 今日も一日元気でいられたことがとても嬉しい。四月も今日で終り。今月は何故かあっという間に過ぎてしまった。五月はどうなる事やら??  救急車のお世話になることだけは避けたい。
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2009年04月29日

村祭り

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    宮の樹木の芽吹きが美しい

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    本殿前にて

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    お薬師さまの入口

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    大門入口の幟


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    お祭りに間に合うように咲きだした


 今年のお天気が気になっていたがことのほかの上天気!!

 よかった・よかった

 いよいよ春本番植えつけ手入れと次々仕事に追っかけられる。

 元気でいなくては。
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2009年04月23日

寒い一日

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  寒い一日が終わった。風邪を引かないように気をつけよう。
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2009年04月22日

忙しくなった

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   昨夜来の雨に英気をもらって牡丹が咲きそう


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   翁草も名の通り翁になって・・・・・


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  春蘭が朝日に照らされて綺麗


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   りんごの花咲く時季になった


 早朝より雉の鳴く声が耳に入る。何を叫んでいるのだろう?

 今年もまたつばめが巣を造るべく様子を見にやってきている。洗濯物を干している竿の反対側の先端に三羽のつばめがなんと賑やかに一段と騒がしく打ち合わせをしているかに見えた。こんなにそばに寄ってきて話し込んで(!?)いるのも珍しい。多分、昨年も来て産卵したつばめがまた来たに違いない。

 私としては折角壁を塗り変えたのだから汚さないでというのが本音なの。
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2009年02月26日

2月も終わりに・・・



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 中梅が咲き始めた。今年はほんとになんでも早い春の様子。先が怖い。黄色のクロッカスも咲いている。金魚草がふっくらとした蕾になっている。

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2009年02月22日

強風に吃驚

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 「健康づくり教室」のお誘いが町会から届いた。
 健康という活字に最近は限りなく魅力がある。早速誘い合って出掛けることに。

 中高年を対象にしたかと思うほどの顔ぶれ。やっぱりどなたも同じ思いを持っておいでなのだと、ほっとすような感覚。  くすっ(笑)(^。^)y-.。o○

 2時間たっぷりの体操だったけれど格別の疲れも感じず体が軽くなったような気分で帰ってきた。帰りの強風が気にもならず心地よく頬を撫でてくれているようで意義のある午後で嬉しかった。

 どのくらい続けられるかな???(*^_^*)
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2009年02月21日

気持は複雑

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 今年もまたお雛様の季節がやってきた。

 写真はぼけていてもやっぱり嬉しい。

穏やかな表情を眺めているといろんなことが次々と思い出される。
自分の子供の頃の三月のお雛祭りに母が作ってくれた御馳走の一つ一つ。
赤・白・緑の三色菱餅、五目の芯を詰めた太巻きすし、米の粉と小豆のさらし餡と砂糖と煉って羊羹(これをういろと言っていた)、わけぎと言って長ねぎ苗のような姿だったがねぎの根の長いものだった。雛あられに白酒(味は甘酒だった)。

時代も変わり住まいも変わると御馳走も変わってくる。わが子達には作らなかった。

良かったのかな? 過ぎてしまったんだもの仕方ないね。
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2009年02月04日

春霞

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  福寿草が庭のあちこちに顔を見せ始めた

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  午後になってお日様ご機嫌よろしく温かい

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  東山麓の谷間の南斜面

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   東山麓の谷間の北斜面

 人も自然界もご機嫌が良いのは有り難いことだ。
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2009年02月03日

節分

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 ようやく春の訪れを聞くことができた。

 節分というのに我が家は静かなもの。昔の賑わいは全くなし。神棚に買ってきた煎大豆を桝に移し、いわしと炊き立てのご飯をお供えして手を合わせ、「病気(鬼)」「鬼は外、福は内」と、唱えた。

それにしてもこの南天、赤色の衰えを感じさせない。素晴らしい越冬に生命力をいただいた。ろう梅ももう終わりかな? 福寿草も咲きだしたし蕗のとうも頭を出し始めている。春は間違いなくそこまできている。健康でいたい。最大の願い。
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2008年11月26日

この頃の気象

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 最近のお天気は晴れの日が続かない??

 農作業が少しも捗らず参ってしまう。五風十雨というではないか。どうか、おてんとう様、晴れの日が続くことを祈るのみ。
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2008年11月20日

厳しい寒さに大慌て

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 雪予報に吃驚して本日から収穫開始。寒い。手が冷たくて自由に動かない。焦る。

 そのうち温かくなってきてホッ。落ち着いて仕事が出来た。夕方も3時半にはもう寒くて仕事はおわり。ちょっと考えてしまう。

 干し柿がボツボツ甘くなってきて甘粉はでなくても失敬してご馳走になることにした。お正月の分は確保しなくっちゃ。
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2008年11月19日

社会福祉協議会

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 本日社会福祉協議会4F会場にて勉強会があり、いそいそと出掛けた。昨日から気温が下がり雪予報もでていたが今朝もお日様はお顔も見せず寒い。空模様を気にしながら出掛けるのも落ち着かないのだけれど頑張って出ることに。
 
 夕刻ぱったり「あぁ懐かしや・なつかしや」と、K様に出会えた。なんと嬉しかったことか。積もるお話も半分にしてお別れしてしまったが、元気でいられたからだと感謝した。

 かつてこの社会福祉協議会へ通われたW様もいまは新潟へ転居されたので、撮りかたがともあれブログへ載せてみよう。

 どうかお元気でお過ごしの程をお祈りしてます。
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2008年11月17日

天気の変化が忙しい

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 なんとなく哀れっぽいね。美味しい干し柿ができたよ

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     いよいよ収穫時期がきた

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         最終の小菊

 なんとなく少しずつ一年の区切りを意識しているように思う。

 「焦らずにゆっくりやろうね」と、ついそんな会話が出てしまう。今日もおだやかないちにちが終わった。周りのどの山も紅葉が美しい。

 先ほど京都の友が電話をくれて、永観堂が紅葉の真っ只中で美しいとのこと。かって訪ねた時が思い出されて懐かしかった。

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2008年11月05日

秋深くなり

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 久し振りに惚れ惚れする山に出会えた。つるべ落としといわれる秋の落日も5時前にこの通り・・・・・

 お昼が終わるともう夕方の片付けの心配をしながらの作業となる。

 今年は諏訪地方では干し柿用の柿が不作との事。我が家ではお蔭様で豊作!! しかしシニアには柿もぎは容易ではない。結局お人様をお願いして2日がかりでようやく取りこむことが出来た。よかった・よかった。さてダンボールに詰め込んで、欲しいと言われていたお宅へ配達やら発送やら。なんとか目先も片付いてきた。あとは皮むきが待っている。

 早いことしないとりんごの収穫が目の前に迫っている。足が、手が、と 医者通いをしながら仕事は追われっぱなしの日々を暮らしている。

























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2008年08月25日

悪天候

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      タラの木の花

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      お茶の木の実

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      デラウエァ

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      スチューベン

 葡萄を口に含むと甘い味と共にこの暑かった夏を無事に過ごすことが出来たことに一入の想いがある。

 今年は鳥が少ないとおもっていたら理由があった。例年なら色ずき始めた葡萄を狙ってひよどり・むくどり・すずめと、鳥追いにどの農園も気をもんでいるのに真に穏やかな雰囲気、何故だろう?

 氏神様の森に「隼」が巣を造って卵を温め雛を育てたそうな。この頃雛が羽ばたいて練習を始めたそうだから直に飛び立つことだろう。これが原因だと聞いて「隼」ってすごいんだねと自然界の厳しさを感じた。

 電柱の上に休んでいた鳥がすっと真直下に降りたと思ったら何をしたのかも分からないうちに舞い上がっていってしまった。
「何したんだろうね?」と聞いたら、
「蛇がいるのを見つけて出てくるのを待っていたんだよ。あれが隼さ」
ということがあったのを思い出した。

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2008年08月19日

恵みの雨

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 既に日が短くなった事を感じる。
今日の雨は慈雨だったかな??お大根を蒔くのに絶好。明朝早速播種してみよう。

 帰宅してみるとすずむしがようやく成虫になったらしく元気に爽やかに盛んに美声を聞かせてくれている。暗くなって外へ出てみたらこおろぎやらカンタンやら賑やかな大合唱。この時、この時期ならではの賑わい。命あるものがとても愛しい。共に生きると言うことなんだね。

 「元気でいようよ」と、自分に言い聞かせる。
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2008年08月04日

うっ・・・ はや秋の風?

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 早朝外へ出てみて驚いた。この風は、はや秋の風??
日中の暑さは相変わらずなのに、目には見えない季の移りを知らせている。
posted by たあちゃん at 23:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年07月28日

夏風邪らしい

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 2〜3日前ごろから気分が悪い。どうも夏風邪らしい。ちょっと動いただけでも汗が出る。濡れたままで作業を続けるのが良くなかったようで、この結果。

今日はそんなわけで勝手に野休みとしたが寝てもいられない。久し振りに家の周りの花を撮ることにしょう。既にトテコッコも終わった。にっこうきすげも終わり。デルフィニュームも終わり。糸葉ハルシャギクも終わり。バラも終わり。何にもない。

そうそう百合が咲き出した。私の大好きな百合、良かった!!
桔梗の芽摘みが出来なかったので咲いてしまった。お盆には散ってしまう。残念。
ムラサキシキブの花が咲き始めている。今年は早いのかしら??

にょっきりとみょうがが顔を見せていた。7月もおわりだものね、当たり前だ。
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2008年07月27日

雷鳴

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夏の風物詩とはいえ本日午後の雷鳴と共に降りしきる雨に聊か驚いた。
おしめりが欲しいところだったので願ったりと、恐い雷鳴にも我慢ができた。
バスに乗ろうとターミナルでの遭遇である。乗客は3名のみ。申し訳ない思いで乗車したところドライバーさんとの会話
乗客おじさん「3名でこんな大型バスを出して頂いて申し訳ないようだね」
ドライバー「そんなことはないんね。ゆっくり乗ってっておくれや。大和合のカーブの多い坂道が土砂流出で土嚢を積み上げている最中だってせ。美ケ原から帰ってきたバスの報告だいね。このバスが登って行かれるかちょっと心配せ」
ということだそうな。兎川寺停留所で2人は下車した。私1人のみとなった。まあ我が家は大和合までは行かないから大丈夫・大丈夫と心を落ち着かせ帰途についた。
私「ありがとうございました。くれぐれも気をつけて行ってきてくださいね」
ドライバー「はい。ありがとうござんす。行ってくるでね」
ということで下車した。

それから2時間ほど後の落日夕景の美しかったこと。静かな山麓谷あいの黄昏は真に穏やかで雷鳴響いたことなど忘れさせてしまっていた。

このおしめりでまた蛇が出てくるかなァ・・・・  いやだな( -.-)ノ-=≡≡≡卍卍(シュ)
つい先日草退治をしていて草と一緒に握っていたのが1pほどの太さの蛇だった。ちょっと動く気配はしたがみみずかしら? なんてことよ。真っ青!! 「蛇だあ〜〜〜」
私「ああ!! マムシでなくてよかった」
夫「これ多分、ヒアカリっていうのじゃないかな??」
初めて聞く名称だ。

ツバメのこと、とんびのこと、ひよどりのこと、むくどりのこと、毎日何かがある。

元気でいないと負けてしまいそう。
posted by たあちゃん at 21:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記