2008年04月22日

お里帰り

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 父の命日もあってお里帰りをすることになったが、両親も居なくなって寂しい限り。本家の94歳になる叔母が元気で安堵し、今も書の師匠をお弟子さんにせがまれてとのこと、感心することしきりである。お話をしていても全くおかしな言葉はない。あやかりたいものと願うのみ。氏神様にも寄り道をして手を合わせる。堤にさくらが満開で鯉のぼりが沢山上げられその様子が村の勢を表しているようで嬉しかった。

 夕方庭に出てみると色濃いすみれがあちこちに咲いていてこんなところにとその生命力に驚く。

 あっというまの落日。明日もお天気でありますように。
posted by たあちゃん at 21:39| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
久しぶりのお里帰り、良かったですね
人生 必ず別れはくるものと分かってはいても
両親の別れは・・・現実として受け止めたくない思いにかられますね
94歳でもお元気な叔母様
そういう姿に自分も元気をもらえる気がします
Posted by すみれ at 2008年04月23日 22:48
どの写真も素敵!
もう鯉のぼりがチラホラお目見えですね。
農作業もお忙しくなりますね。
お体に気をつけて頑張って下さい。
Posted by kokoro at 2008年04月23日 22:49
こいのぼりと桜がいいですね!
taさんの写真は心がほっとする、そんな不思議な力を持っています。どれも大好きです。
これからは農作業頑張って下さいね。
昨日はありがとうございました。
Posted by rw at 2008年04月27日 07:58
きのうはお世話になりました。
お元気の様で安心しました又ゆっくりお話
したいです。
メールアドレス sknktk@brown.plala.or.jp です
宜しくお願い致します。
Posted by スヌーT at 2008年04月27日 11:34
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